代表挨拶

経歴

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昭和39年10月生まれ(51歳)

大学卒業後、システムコンサルタントとして勤務を開始しました。業務分析の大切さとそれを適正に反映させることに価値を感じ、コンサルタントとしての業務をより行いたいと思い会計事務所勤務を経て平成12年6月に税理士事務所を開業しました。

 

経歴紹介

会社の業績がどんどんよくなっていくのをそばで見ていられる。

目標を持つ人がどんどん成長していくのをそばで見ていられる。

とてもやりがいがあり、ありがたい仕事につけたなと感じています。

経験こそ大切な要素ですが、私たちの仕事はしっかりとした知識を身に着けその上に経験を結び付けて活用できる知識にしていく必要があります。

その活用できる知識を、わかりやすくかみくだき、還元できるとてもやりがいのある仕事です。

この還元が、経営を安定させるためのアドバイス、最新の税務知識を駆使した節税、税務調査対応能力になっています。

また、知識の大切さを理解している弁護士、司法書士、社会保険労務士、行政書士などとともに強力なネットワークでワンストップサービスを実現しています。

 

こんな人です

信頼を得るために何が必要かと考えたときに、

時間を守る、

言ったことは守る、

口が堅い、

相手のことを真剣に考えられる思考を身につける・・・。

いろんな要素があると思います。

自分の立場では、税法の知識を身につけることだと思いました。

すべての税法について熟知するのは簡単なことではないので、会社に一番必要な税法である法人税法について徹底的に知識を吸収しつづけてきました。

やればやるほど深みを感じる税法ですが、法人税法については日本一になりたいと純粋に思っています。

例えば、医者にかかるときに、よりしっかりとした知識を持っている人に出会いたいと思うと思います。

自分でもどんな税理士が求められているのか自問自答し、求められる人間でいたいと思っています

 

私が皆様のお役に立てること

今までは、身に着けた知識を、
・高度な税務相談に対応できるようにする。
・税務調査で不利な取り扱いを受けないようにする。
・税務判断時間を削減し、コストダウンをしやすいようにする。
・税理士会の研修、執筆、税理士受験教育などの付随業務もできるようにする。
専門性を高めることに注力してきました。

税務について話す機会も多かったため、お客様に対しては税金の話をすることは逆に少なかったです。

税に対する負荷を与えずに経営に専念してもらいたいという気持ちも強かったからかもしれません。

最近は考え方が変わってきました。難解な税法をより噛み砕いて伝えていかないとと思うようになってきました。

税金とはどういうものなのか。どういうふうに節税を実施していくのか。税金というものをどう活用して業務に反映していくのかを伝えていかないといけないと思うようになってきました。

忙しい社長の時間をいただくわけですから、わかりやすく伝えていくということが、大前提ですが、以前よりもコミュニケーションが図れるようになってきました。

本当の効果は、もう少しだけ深い話です。

社長自身が専門家だということに気づいたのです。
孤高な存在でやりたい夢を実現にむけて専門的に取り組んでいる専門家だということに気づいたとき、自身の専門性もしっかりあげて還元をしてこそ専門家同士の信頼関係が生まれることに気づいたのです。

やりたい夢を専門家同士のしっかりとした絆で支えていく。これができてはじめて社長自身の夢を支える右腕になれると思っています。絆を支えるための専門性こそ大切な商品です。

 

メッセージ

人と話すことの大切さをわかっていて(話好き)、

人の役に立つことの価値がわかっていて(人間好き)、

専門性を重視しなければいけないことがわかっていて(個性重視)、

「君には無理だ。君にはできない。」と言われると落ち込むどころか原動力になってしまう。

社長を見てきて感じたことです。

できないと言われたことをできるように頑張っていく中で見守る存在にしてもらいたいです。

順風満帆に進まない中で、悩みを共有できる存在にもなりたいと思っています。

自身の夢を託した会社を設立し、それを成長させていくという夢を一緒にやらせてください。

小池康夫税理士事務所
代表 小池康夫

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